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パブリシティ

最新ニュース一覧

パブリシティ情報一覧です。

2017/07/24

『最後のヴァイキング』が各紙誌で紹介されました。

『最後のヴァイキング』が各紙誌で紹介されました。

 ・沖縄タイムス7/22付/神戸新聞7/23付

  評者は作家で探検家の角幡唯介氏。
  「彼のまねをしてはいけない。死ぬだけだ。しかし、だからこそ読み物としては大変に面白い」
  「時代が作ったこのような突出した人間の記録は、世界遺産としてわれわれの記憶に保存するに値する」

 ・日刊ゲンダイ7/21付

  評者はエッセイスト・文芸評論家の北上次郎氏。
  「南極点を目指したスコットとの競争は知られているが、他の本でそのディテールは 読んだことがあると
    いうのに、そのくだりはやっぱり迫力満点で、目が離せない」
  「酷寒の地を行く探険家の息遣いまでが聞こえてきそう」
  
  日刊ゲンダイDIGITAL



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スティーブン・R・バウン/小林政子 訳 
定価 3,780円(本体価格3,500円)
人類初、南極点へ到達した男。20世紀初頭、不可能と思える行動力と強靱
な精神力で、最後の秘境に挑み続けた探検家がいた。そして借金、悲恋、
失踪......。これほど比類なき、力強い人間が存在したことを読者は知る! 


2017/07/21

『キリング・アンド・ダイング』がFUDGE8月号で紹介されました。

FUDGE8月号で『キリング・アンド・ダイング』が紹介されました。

「スタイリッシュで研ぎすまされた数頁に6通りの人生が詰まっている」
「綿密に切り取られたひとコマの絵が喚起する心象風景には、誰しもが抱え、
  拭いきれぬ欠落間やさびしさ、途切れる事なく続く日常の中で、理解しあい
  たいと願う家族や大事な人への愛情が静かに佇み、胸を締め付けられる。」


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エイドリアン・トミネ/長澤あかね 訳 
定価 3,672円(本体価格3,400円)
現代で最も才能あるグラフィック・ノヴェリストが、6通りのビジュアル・
語り口で繊細かつ鮮烈に描く、静かに胸に突き刺さる6つの人生の
物語―― 〈アート・ブック×コミック×純文学〉を達成した最新作品集!


2017/07/11

『スペース・オペラ』がダ・ヴィンチ8月号で紹介されました。

ダ・ヴィンチ8月号で『スペース・オペラ』が紹介されました。

評者は声優・文筆家の池澤春菜氏。
「宇宙道中膝栗毛というか、宇宙版ドン・キホーテというか」
「トリッキーで切れが良くて底意地が悪くてとびきり魅力的」
「冴え渡る匠の筆を存分にご堪能あれ」


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ジャック・ヴァンス/浅倉久志・白石朗 訳 
定価 2,592円(本体価格2,400円)
ヴァンス渾身の本格的スペース・オペラ巨篇!......ではなく、
宇宙を渡り歩く歌劇(オペラ)団のお噺! 宇宙歌劇団が繰り
広げる啞然茫然・波瀾万丈の珍道中を描く傑作SF長篇、そし
て浅倉久志がセレクトした珠玉の中短篇4作を集成!

2017/07/10

『音楽と沈黙 Ⅰ・Ⅱ』が読売新聞7/9付で紹介されました。

読売新聞7/9付で『音楽と沈黙 Ⅰ・Ⅱ』が紹介されました。

評者はライフネット生命創業者出口治明氏。
「歴史という空間を活かした愛の物語」
「いずれも丁寧な仕掛けが施され、読者を飽きさせない」
「登場人物の手記や手帖などを巧妙に織り交ぜながら過去と現在を自由に行き来して
  物語が紡ぎ出される」


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ローズ・トレメイン/渡辺佐智江 訳 
定価 2,376円(本体価格2,200円)
ウィットブレッド賞受賞! 伝説の王クレスチャン4世の苦悩、 
そして官能に溺れる王妃キアステンが夢見る人生―― 17世紀
デンマークを舞台にした波瀾万丈の歴史ロマン大作、ついに登場!


2017/07/07

『キリング・アンド・ダイング』が中日新聞7/6付で紹介されました。

中日新聞7/6付夕刊で『キリング・アンド・ダイング』が紹介されました。

「まさに純文学的な、奥の深い作品集」
「人並みから外れた不器用な人生を伴侶他家族の視線も交えてクールに描いた
  好短篇が揃っている」
「文章だけではなしえない描写力と説得力だ」


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エイドリアン・トミネ/長澤あかね 訳 
定価 3,672円(本体価格3,400円)
現代で最も才能あるグラフィック・ノヴェリストが、6通りのビジュアル・
語り口で繊細かつ鮮烈に描く、静かに胸に突き刺さる6つの人生の
物語――〈アート・ブック×コミック×純文学〉を達成した最新作品集!


2017/07/04

『スペース・オペラ』が読売新聞7/2付で紹介されました。

読売新聞7/2付で『スペース・オペラ』が紹介されました。

評者は出版社「荒蝦夷」代表の土方正志氏。
「イッキ読みの楽しさおもしろさ」
「著者はかのエラリー・クイーンのゴーストライターのひとり、ミステリ作家としても評価の高い小説巧者」
「とにかく痛快きわまる本書」
「もっと読みたい。(シリーズの)三冊あわせてオススメ」


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ジャック・ヴァンス/浅倉久志・白石朗 訳 
定価 2,592円(本体価格2,400円)
ヴァンス渾身の本格的スペース・オペラ巨篇!......ではなく、宇宙を
渡り歩く歌劇(オペラ)団のお噺! 宇宙歌劇団が繰り広げる唖然茫
然・波瀾万丈の珍道中を描く傑作SF長篇、そして浅倉久志がセレク
トした珠玉の中短篇4作を集成!

2017/06/30

『キリング・アンド・ダイング』が図書新聞7/8付で紹介されました。

図書新聞7/8付で『キリング・アンド・ダイング』が紹介されました。

「ストーリーやプロットに左右されることなく、人間の日常を描いた物語作品」
「日常生活における愛情、怒り、苛立ち、悲しみを巧みに表現している」
「「人間を描くということが文学の良し悪しを決める一つの尺度だとするのなら、
  小説家のほうもうかうかしていられない」


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エイドリアン・トミネ/長澤あかね 訳 
定価 3,672円(本体価格3,400円)
現代で最も才能あるグラフィック・ノヴェリストが、6通りのビジュアル・
語り口で繊細かつ鮮烈に描く、静かに胸に突き刺さる6つの人生の物語――
〈アート・ブック×コミック×純文学〉を達成した最新作品集!


2017/06/27

『スペース・オペラ』がSFマガジン8月号で紹介されました。

SFマガジン8月号で『スペース・オペラ』が紹介されました。

評者は書評家の冬木糸一氏。
「どれも珠玉の出来栄え」
「ヴァンスの手にかかれば異星と地球における音楽観の摩擦をコミカルに描き出す迫真の一篇」


9784336059222.jpg
ジャック・ヴァンス/浅倉久志・白石朗 訳 
定価 2,592円(本体価格2,400円)
ヴァンス渾身の本格的スペース・オペラ巨篇!......ではなく、宇宙を渡り歩く
歌劇(オペラ)団のお噺! 宇宙歌劇団が繰り広げる唖然茫然・波瀾万丈の
珍道中を描く傑作SF長篇、そして浅倉久志がセレクトした珠玉の中短篇4作
を集成!


2017/06/27

『最後のヴァイキング』が読売新聞6/25付で紹介されました。

読売新聞6/25付で『最後のヴァイキング』が紹介されました。

評者は登山家・作家の服部文祥氏。
「アムンセンとスコットが南極点到達を争い、(中略)栄光と悲劇の両極端に別れたふたつの探検隊を、
  どう分析するかが、100年以上経ったいま伝記を世に問う意義のひとつ」
「アムンセンを巡るゴシップは、これまで日本語にならなかった。本書はそれらの疑問にも、伝記として
  切り込んでいる」
「極地探検記がはじめてでも、事情通でも深く楽しめる、アムンセンとその時代を追ったすぐれた一冊」



9784336061515.jpg
スティーブン・R・バウン/小林政子 訳 
定価 3,780円(本体価格3,500円)
人類初、南極点へ到達した男。20世紀初頭、不可能と思える行動力と
強靱な精神力で、最後の秘境に挑み続けた探検家がいた。そして借金、
悲恋、失踪......。これほど比類なき、力強い人間が存在したことを読者は知る! 

2017/06/26

『宗教法人の税務と会計』が仏教タイムス6/22付で紹介されました。

仏教タイムス6/22付で『宗教法人の税務と会計』が紹介されました。

「法定調書や質問コーナーが充実」
「質問コーナーでは、近年話題となった宗派は不問の納骨堂への固定資産課税
  について取り上げている」


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上田二郎 著 
定価 2,376円(本体価格2,200円)
ご住職、ご自坊の経理、本当に大丈夫ですか? 収益事業がない寺院の
税務と会計はこれ1冊で十分! 税務の基礎知識や帳簿の作成方法を具
体的に記載。第2版では法定調書と、特にマイナンバー制度について増補した。


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