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『寺山修司論』が昭和文学研究 第76集で紹介されました。

2018/06/07 パブリシティ

昭和文学研究 第76集 2018年3月号で『寺山修司論』が紹介されました。

「演劇評、書評、教科書指導書など著者の関わってきた寺山論の集大成」
「近代文学研究者としての実証研究の手堅さ」
「装丁に新聞記事や映画のスチール、本文にもポスター等多くの図版が挿入され、寺山の時代と
  格闘する著者の思いが伝わる」


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『寺山修司論――バロックの大世界劇場――』
守安敏久 著 
定価 5,832円(本体価格5,400円)
ラジオ、テレビ、映画、演劇――自在にメディアを横断する寺山修司
作品のうちに、誇張・過剰・不規則の「バロック常数」を見出しながら、
作品創造の秘儀を解読する画期的集大成! 著者による寺山への
インタビューも収録。図版多数。 

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