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『スクリプターはストリッパーではありません』が東京新聞6/8付で紹介されました。

2014/06/11 パブリシティ

東京新聞6/8付で『スクリプターはストリッパーではありません』が紹介されました。

評者は映画・演劇評論家の浦崎浩實氏。
「優れた監督と作品には必ず優れたスクリプターの存在があるはず。本書は今後の
 映画人や観客の大いなる示唆になるだろう。」
「登場する監督・俳優・スタッフたちのの代償のエピソードの数々が、ユーモアあ
 ふれる洞察によって語られる。」
「小さな旧恩もおろそかにしない白鳥さんの人間性に心打たれ、映画人の〈紙碑〉
 としても感慨を誘われた。」




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『スクリプターはストリッパーではありません』
白鳥あかね 著
定価 3,024円(本体価格2,800円)
日活黄金期の〈渡り鳥〉シリーズでは斎藤武市、日活ロマンポルノ
では神代辰巳の女房役として活躍したスクリプター白鳥あかねのイ
ンタビュー集。波瀾万丈の〈スクリプターから見た戦後日本映画史〉。

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